京都でカブリモノ展!

gallery BOBBINで恒例の「カブリモノ展」が、11月16日・17日の2日間、京都で開催されます!
家鴨窯の「カメオパトラ」も向かいます。
家鴨窯は、カブリモノ展なだけに、デザフェスとカブリ、京都に向かうことは叶わないのですが、京都近郊のみなさま、ぜひお越しください!
日頃は非公開の京都西陣旧家の生谷家にて、お茶会にライブに、カブリモノ、とても楽しそうです。

POSE室町イベントページ
https://www.facebook.com/events/2333151993600898/?ti=icl

アノピアーノさんblog
https://ameblo.jp/chizuru-piano/entry-12536354640.html

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国登録有形文化財・生谷(いくたに)家住宅でのイベントが、今年からタイトル改め「POSE 室町」として開催。非公開の生谷家を会場にお茶会、音楽ライブとカブリモノ展が開かれます。その他にも自家焙煎珈琲、豆乳とおからのドーナツ、季節のお料理などフード類が販売されます。

POSE室町
日時/2019年11月16日・17日
10:00〜17:00
場所/生谷家住宅 京都市上京区室町通鞍馬口下ル二丁目竹園町15
https://g.co/kgs/tLrUjq

販売展示部分 入場無料。お茶会、LIVEにはそれぞれチケットをご購入ください。

【1F】
●茶会体験「暮秋の席」
16日(土)10:00〜16:30(最終席/16:00)
17日(日)10:00〜16:00(最終席/15:30)
茶券 (抹茶と生菓子付)大人1200円 子供600円
※真心庵のサイトで事前時間指定でのご予約も可能です。メールにてお知らせください。
https://www.shin-shin-an.com/

●フード&ドリンクブース
季節の料理 吉田道呼
●豆乳とおからを使ったドーナツ販売
DONUTS DEPT

【2F】
●音楽LIVE
16日(日)11:30〜、15:30 〜 2回公演(限定40名、30分前開場)
17日(月)11:30〜、15:30 〜 2回公演(限定40名、30分前開場)
音楽LIVE入場料 各公演 3,000円
[出演]
大前チズル(Pf)
吉田幸生(Pf)
女装歌手 牡丹(Vo)
蜂鳥あみ太=4号(Vo)
with大須賀聡(Gt)
中島かつき(Bass,Cho)
ご予約はこちらへ(先着順) posemuromachi@gmail.com
●カブリモノ立体作品展示
(観覧無料、かぶり放題チケット500円)
gallery BOBBIN
[出展作家]
ロバとコトリ マダジュンコ 家鴨窯 Aketa Mino Tako★Masaru 北原のり子 笹木芳夫 hand made kind 鹿子木美(順不同 敬称略)

●wano coffee
大国町Edenico

創作婦人会 秋の市① ありがとうございました!

2019/10/19、創作婦人会「秋の市①」、終了しました~
お天気の都合で、12-16時としましたが、ぎゅっとつまった時間となりました。多くの方にお立ち寄りいただきありがとうございました!
また、久しぶりに音地オーナーさんにも会えお喋り、空き地研究する院生と語らい、最後は、テレ東の「よじごじ」のお散歩企画取材クルーご一行が市の前を通り、そのまま、取材していってくださいました(笑)
10月31日放送予定とのこと、うつるかな~^^楽しみです。
次回の創作婦人会「秋の市②」は11月30日です!

10月19日創作婦人会 秋の市

2013年秋から始まった創作婦人会谷中貸しはらっぱ音地さんでの手作り市^^
10月19日土曜日、開催します!もう6年なんですね^^

台風の爪痕、復旧作業もままならない中、まとまった雨予報が、、心配です。心が痛みます。
怪しい土曜のお天気、手作り市は雨の場合は中止とします。
よろしくお願いします。

出展者紹介、おひとりめ。
ちるステッチさん!
こちらの写真、革に押された刻印。さらにワードが気になります!
ぜひ、創作婦人会の市で、ご覧ください!

ChiruSTITCH】
革とか布に 糸とか刺して あれこれよろずを おおまじめにつくってます。
https://www.instagram.com/spirit5mg/

参加作家紹介おふたかため。ししゅうねこさん!
ファン多し!うちの子に似た子、憧れの柄のあの子・・・どの子を連れて帰ろう!
写真は、Suica・PASMO入れの猫ダルマです♪
可愛いだけじゃない、機能抜群です。

【ししゅうねこ】
猫モチーフで雑貨を作ってます
https://www.instagram.com/shishuneko/

参加作家3人目!いつも胸キュンする作品をもってきてくれるポメさん。小さい世界にぎゅーっとポメさんのセンスが光ります。
【ポメラニ社】
陶芸で器や生き物を作っています。
https://www.facebook.com/sato.omame

参加作家4人目、モチャさん!
ステキなコーディネート写真をいただきました^^
「ちょっとだけゆったりのお洋服を主に製作しています」、いいですね。「ちょっとだけゆったり」なお洋服^^
あてて似合う服を見つけにいらしてください!

【MOCHA (モチャ)】
洋服と、布小物を作っています。
シンプルで楽チンな洋服を目指しています。
https://www.instagram.com/oda33026/?hl=ja

参加作家5組目、家鴨窯!
写真はがーちゃんの箸置きです。
ハ・ハ・ハロウィン♪ ハロウィン♪

【家鴨窯】
店長はアヒルのがーちゃん。がーちゃんモチーフの食器や箸置き、いろいろいきものの陶器をつくっています。
https://www.facebook.com/ahirugama/
http://ahirugama.gaw.jp/

よろしくお願いいたします。
雨で中止、予定変更の場合、こちらでもご案内いたします。

あひかもぐわぐわジャック!ありがとうございました。

▼2019/9/28(土)~29(日)11:00~19:00
「ぐわぐわジャックinことりカフェ巣鴨」
楽しいあひかもイベント、今回もお世話になりました!
@ことりカフェ巣鴨(豊島区巣鴨3-18-13)

公式ツイッターをチェック!@guwaguwa_jack
https://twitter.com/guwaguwa_jack

巣鴨のことりカフェさんでの「あひかもジャック」に家鴨窯は毎度参加させていただいていますが、それ以外にも関西や九州、静岡、といろいろなところで活躍されている作家さん方!パワーすごいです。
いらっしゃるお客様のパワーもすごいです。
またよろしくお願いいたします。

家鴨窯フェス 亥年組作品たち。

素晴らしい作品でボビンはいっぱいになりました!
たくさんのお客様、お買い物^^ありがとうございました。
大成功でした!

鹿子木美さん
家鴨窯の愛猫 クロ・千春・きん、をメインモチーフに!様々なグッズを展開してくださいました。

工房月桃さん
小笠原から参加してくれました。

小笠原の赤土による泥染め。
100%Bonin !ボニン諸島とは、小笠原諸島のこと。
これは江戸時代に無人島(ぶにんしま、ぶにんじま)とよんでいた名に由来するそうです。
今回モチーフになった小笠原で見られる動植物たち。
イラストから探してみてください。

「life of Bonin island」~陸曼荼羅~
  タコの木(固有種)
  オガサワラミツバチ(固有種)
  オガサワラオオコウモリ(固有種)
  アカガシラカラスバト(固有亜種)
  マイマイ(100種近くの固有種がいる)

「sea of Bonin island 」~海曼荼羅~
  アオウミガメ
  ザトウクジラとそのテールスラップ (尻尾で水面叩く)、
  オニイトマキエイ(マンタ)

みとみちこさん
ハンコから柄をつくり型を彫った手ぬぐい、そして炎上防止消化器シャツ!
消化器シャツ、大人気でオーダーはいりました^^みっちゃんのセンス光る。

吉泉ゆう子さん
家鴨窯サロンでつくったジャガー鉢のサボテン植え。大人気!
さらにジャガーシールも^^

よしかさん
ゆらゆら優しいクラゲたち。のんびり気分を味わえました。

家鴨窯!
きんちゃんコーナーもまた作りました^^みなさまありがとうございました。

ギャラリー前の猫ちゃんたち、お世話になりました。

これからもまたよろしくお願いいたします。

「家鴨窯フェス2019」ありがとうございました!

5年目5回目の家鴨窯フェス、今年も賑やかに充実の5日間となりました!
ありがとうございました。

入口の看板は、鹿子木美ちゃんが描いてくださいました!

亥年組作家の共通作品、工房月桃の赤土染めトートバッグをキャンバスに、書いたり縫ったり貼ったり!楽しいトートが並びました^^

ヤマモトダさんの投げ銭ライブ、大盛況!
ボビンの空間いっぱいに、ヤマモトダの生音、優しく元気なハーモニーに浸りました。

手のひら厨人のお野菜も初日にたーくさんやってきました!
そしてほぼ完売!大人気で、これからも自然農法で美味しいお野菜をつくってください。

今回の飲食、
小腹をみたすデリ・Art Ben Deco
脇腹をくすぐる茶菓子・みとさんちのおやつ
こころとカラダがよろこぶ野菜・手のひら厨人
の三本柱。
サブタイトル通りのそれぞれの個性と、
手のひら厨人の野菜を素材につかったデリや茶菓子・パンの三位一体。
すばらしかった!
ありがとうございました^^

家鴨窯フェス 美味しい作家紹介!

家鴨窯フェス2019、今年も美味しいものがいっぱいやってきます!
まずは、Art Ben Decoさん。2年ぶりの登場です!今回は、手のひら厨人タナカちゃんのじゃがいもとゴボウ、落花生を使ったコラボもあります!
また今年もケークサレの1本予約も受け付けます!

【Art Ben Deco】
小腹をみたすデリのArt Ben Decoです。
今回も「これ、どんな味?」を目指して、
皆さんに初めての味を提供したいと思います!
なお、今回は田中さんちのお野菜もふんだんに使わせていただきました。
安全かつフレッシュ&おいしい!
・ごぼうとジャガイモのきんぴらケークサレ
・フレッシュピーナッツバター(クラッカー付き)
・クリーミーヨーグルトムース

家鴨窯フェス美味しいご紹介、お二人目!
脇腹をくすぐる茶菓子、「みとさんちのおやつ」です!
去年のパンも人気でした。今年はなんて楽しい宇宙人^^
はんこ作家であるみとみちこさん、賞味期限を書くシールもかわいいのを準備中!丁寧な仕事にワクワクしますね。

【みとさんちのおやつ/みとみちこ】
80歳くらいまで働く喫茶店、「喫茶みとさんち」を始めることを夢みて、去年は、1日限りの喫茶みとさんち、を開催。今年の目標は、2日です。

家鴨窯フェスのおやつ担当は、去年に続き2回目。
天然酵母パンがけっこう得意です。

今回がんばりたいうちの1つは、手のひら厨人さんのバジルを使った、宇宙人バジルフォカッチャ。

よろしくお願いします( ´ ▽ ` )ノ。
https://www.facebook.com/mito.michiko/

「家鴨窯フェス2019」美味しいご紹介、三番目は、手のひら厨人!
6.7年前に、自由が丘で出会ったタナカちゃんは、現在、富士宮に移住して、手のひら厨人という名で農家をしています!
タナカちゃんの無肥料無農薬のお野菜は本当に美味しくて、経験した方々はたいていリピートされていらっしゃるようです^^
21,22はタナカちゃんもいます。初めての方も、すでに大ファンの方も、タナカちゃん野菜を連れ帰えりにお越しください。どんなお野菜がやってくるか、お楽しみに。

【手のひら厨人】
手のひら厨人として、2回目の参加です。2年連続♪
今年もよんでもらえました^_^
家鴨窯さんたちとは公私混同?!家族ぐるみで仲良くさせてもらっています!!
富士宮に、移住して農家になり2年目。
距離を感じる事なく、相変わらず行き来しております^_^
めでたく胃袋をつかんだ?!私の野菜たちは家鴨窯さんに集まる方達にも、喜んでもらえているのがとってもうれしいです。

今年もガーボチャを始め今取れている旬のお野菜を担いで
21・22私もギャラリーボビンさんに、お邪魔いたします。

見て、触って、食べて、飲んで音を、空間を身体の全部で楽しめる家鴨窯フェス!!
今年も集合です♪

手のひら厨人、追加情報!

今年の目玉は生落花生です。
去年参加した時に持っていき大変好評をいただいた生落花生!たくさん植えましたよ^_^

私も富士宮にきて「ゆで落花生」を初めてたべました。なんというかこれは止まらないおいしさ。
煎った落花生とはまるで別物。おやつにおつまみに!
収穫してすぐに茹でる!これ鉄則。
そのため、旬の今の時期にしかでまわりません。
富士宮の直売所では早朝山盛りの生落花生は昼前には完売。地元の方も必死で買い付けてます!

旬と重なる家鴨窯フェスでにて、今年も都内の方にはなかなか手に入らないので、ぜひ食べてもらいたいのです!!

そして、鮮度命なので、21(土)のみの販売とさせていただきます。生落花生は大粒のおおまさり、マーブル、黒の3種類持っていきます!!
当日は茹でたものも持っていくのでぜひお試しあれ^_^

家鴨窯フェス 亥歳組作家紹介

21日土曜日から始まる「家鴨窯フェス2019」!
さぁ濃厚にバシバシとご一緒する作り手さん達をご紹介します!

亥年組作家紹介、お一人めは、鹿子木美さん。
2013年初めてギャラリー出展したギャラリーボビンでの「美豆兎と家鴨窯」の美豆兎さんが、そのあとペーターズギャラリーで開催したグループ展に参加されていた美ちゃん。そのあと、ゆう画廊でも作品を拝見して、そして、参加できた2015年タンバリンギャラリーでのロバミュージアムでご一緒に!
ぐいぐい美ちゃんの魅力にひきこまれ、出会いは必然だったのか^^ぐんぐんと濃いいご縁となりました。
今回の家鴨窯フェスには、家鴨窯の愛猫クロちはるきんのラインナップ,も、どしどしとくるようです!もとは一匹ずつの手描きTシャツだった3猫。満を持して、さまざまなグッズに展開されました。よろしくお願いします!
美ちゃんのページで魅力的な作品がアップされています!
https://www.facebook.com/mimakanokogi/

【鹿子木 美】
Mima Kanokogi
美術作家
小立体、ドローイング、コラージュといった
多彩な手法で生活の中にある美しさ、楽しさを形にする表現活動を続けています。

武蔵野美術大学 空間演出デザイン学科卒
広告会社を経てイラストレーターとして活動
企画展、個展など展示会多数

【コメント】
家鴨窯さんの素敵な催しにご一緒できることをとても光栄に思います。どうぞよろしくお願い致します。

私は広島在住で上京の折々に家鴨窯サロンにお邪魔しています。サロンは見知った顔もあれば初めましての方もいらっしゃって、自由で穏やかで心地よい「家」です。

今回はその家から一歩出たところで催されるこの家鴨窯フェスのお誘いをいただき、すぐに参加のお返事をしました。

あのアットホームなサロンから、都会の山小屋ギャラリーボビンへ。開催までの日々は、作るもの、描くもの、おいでになる方々の話をしながらピクニックの準備をして、親しみのある山小屋を目指して登るような気持ちです。山腹で、山頂で、みなさまにお会いできますことを楽しみにしております。

亥年組参加作家2人目は、工房月桃 Studio Ghetto!
作家は理恵!知る人ぞ知る小学校からの同級生(笑)
今回、亥年組ということで、小学生のときから絵が上手で、高校の卒業アルバムの挿絵とか校正とかして、文化祭でも衣装や装飾、とにかくひっぱりだこだった理恵。大学でカヌーを始めて、私もくっついて、小笠原や奥多摩へ向かい自然のなかで遊びに遊んでいました。
そんな理恵、のち、小笠原に移住!そして、工房も立ち上げた様子をみていて、今こそ!とお声がけしました。
ワクワクがとまりません。彩赤土染め、とっても優しいカラーなんですよ。ぜひお手にとってみてください。
https://www.facebook.com/hanizome2016/

【工房月桃 Studio Ghetto】
彩赤土染め (はにぞめ)
小笠原に移住して20年、すっかり小笠原の「垢(アカ)」と「土(ツチ)」と化した私が、縁あって3年前より島の「赤土(アカツチ)」を使った泥染めをしています。
実は「彩土染め(ハニゾメ)」は縄文時代にあった染め方ですが、小笠原特有の赤土を使ったものは亜熱帯ならではの色で、「彩赤土染め」として再び蘇ったワケです。くつもズボンも、染めたくなくても染め上げてしまう、力強い大地の色を楽しんでもらえたら嬉しいです。
(モチーフは、島で見られる動物がモチーフになってます。)

亥年組作家紹介3人目は、みとみちこさん!
みっちゃんと出会ったのは、そう、2013年の初ギャラリー展示「美豆兎と家鴨窯」で、きてくださったお友達がアップしてくれたネギを乗せたがーちゃん箸置きに、共通のお友達だったネギ好きのみっちゃんが反応して、きてくださったことでした!
さらに、まだまだ定着していない家鴨窯サロンの2回目はみっちゃんだった!(サロンのそもそものきっかけ1回目は雪ちゃん^^)予定のグループ展にだす作品を陶でつくってみたいと、ネギとしいたけをもってきてくれました。
そこからみっちゃんは、あるときハンコ作家、あるときペン画家、あるときお菓子やさん、あるとき家政婦。。。とあらゆる顔をみせてくれる素晴らしいお友達。刺激をもらっています。
今回、飲食部門でもお世話になります!そのご案内はまた追って♪

【ちいさな版画作家みとみちこ】
兵庫県出身。消しゴムはんこの魅力にハマり約20年、地味に彫り続けていたところ、ひょんなきっかけから書籍の編集者に作品の持つ温かさをかわれ「人生をやめたいと思ったとき読む本(東洋経済新報社)」で挿し絵を消しゴム版画で担当。その後、『消しゴムハンコで、何かおもしろいことはできないものかなー?(←拡張)』と考えながら、ちまちまと作家活動をしています。

家鴨窯さんとは、ネットで見た「ネギ乗せがーちゃん箸置き」を求めて、ギャラリーボビンさんにやって来たら、なんとなんと売り切れ!しょんぼりとしゃがみこんでいたところ、晴子さんに優しく声をかけていただいた時から、今もお世話になっています。

毎年11月頃に、クリスマス向けの展示をしています。その時に欠かせないのが、家鴨窯サロンで作らせていただく陶器のお人形(シスター)です。シスターがハンコの持ち手になっています。今年でもう5年目になります。すごいでしょ!https://www.facebook.com/mito.michiko/

亥年組作家紹介4人目は、吉泉ゆう子さんです!

吉泉さんを知ったのは、2015年秋、中目黒駅前でのフェスティバルで、「妄想パンツ」をその場で描いてくださる作家さんだったと思います(その場で、はいているであろうパンツを妄想して描く!)。そのとき、私は別の出展と重なっていてリアルにはみられなかったのですが、中目黒出店に向かったちょぶに聞きました。
その後、タンバリンギャラリーやギャラリーボビンさんでの、かっこよく元気な官能作品に惚れているうちに、ちらほら登場するチーターがまたかっこかわいくて^^クォバディスでの個展、スリランカの壁画から現れた女性たちのSecret Gardenも素敵でした。
そして、姐さん姐さんと勝手に読んでいたら、いやん同い年^^でももう姐さんはかえられません。これからもゆう子姐さんです。
なんと今回、メインは家鴨窯サロンで作陶されたチーターの鉢植え!ぜひぜひ、自由にはばたく姐さんに会いにいらしてください。
  https://www.instagram.com/yuko_yoshiizumi/
  https://www.flickr.com/photos/momoyama
  http://momoyama-ch.com/

【吉泉ゆう子】
イラストレーター
フリーになって20年くらい経ちますが、2015年から展示活動を積極的に行い、いろんなギャラリーのお世話になっています。
仕事の絵と自分の中のバランスや創造性、そんなことを不器用にあれやこれやと日々模索。
そんな中で出会った“家鴨窯”は自由で、何よりも作る楽しみ、創造する面白さに溢れていました。
そんな“家鴨窯”に集う人々もみんな同じように自由で魅力的で、本当に物を作るのが楽しくて好きで好きでしょうがない人たち。
あ、そうだ、楽しいのって大事だよなと思い出しました。
サロンにも通わせてただいて、陶芸をするうちに、手を動かす感覚が実感できて、少しづつですが「こんなものが描きたかったんだよ」というものが拓けてきた感じがしています。
そんな魅力的なフェスにお誘いしていただいて、嬉しかったです。
自由に楽しく!そんな風に絵を描き、鉢植えを作りました。
いつ行っても笑い声の絶えない、ギャラリーボビンのフェス。作品のパワーと人柄のパワーで毎回エネルギー補給してもらってるメージです。今回はそのパワーの一員になれるようにと!

最後に、晴子さんは私を「ねぇさん」と呼びますが、本当は私が晴子さんを「ねぇさん」と呼びたかったのに、先を越されてしまい大変悔しく思っています!

亥年組参加紹介5人目は、よしかさん!
よしかちゃんとの出会いは、めでたい1回目「家鴨窯フェス2015」!ライブをしてくださったクルニッケさん繋がりでした。そこで、作業中に大きなマグカップで飲みたいと、大きながーちゃんカップをオーダーいただきました!その前もそのあとも、よしかちゃんにお作りしたがーちゃんマグが一番おおきいなー!ビアマグサイスでした^^
そのあと、横浜元町での個展に伺い、とても居心地よいギャラリーでのんびり、よしかちゃんのくらげや猫の作品に浸りました。
まだまだ残暑厳しい9月、よしかちゃんのくらげへ涼みにいらしてください^^

【よしか】
初めまして。
「よしか」と言う名前で、くらげやキノコ、ネコの絵などを絵を描いています。
宜しくお願いします。

家鴨窯フェスへ…
毎年、楽しみで必ず遊びに伺っていたのです。
今回は同い年の「イノシシ」でお声かけて貰い、とっても嬉しいです。
しかも、楽しくて素敵過ぎる方々とご一緒出来るのでるのでとっても嬉しいです!
私自身も作品も出しているのですが、
雑貨からフードまで幅広くて、今からワクワクなのです!!
https://www.facebook.com/Yoshikak-167946966923411/

亥年組参加作家6番目は、【家鴨窯 】!
店長はアヒルのがーちゃん。作陶員、halco(亥)とちょぶ。
生きものをモチーフにしたお皿や雑貨などの陶芸作品をつくっています。
今年もお客様とみんなで、賑やかに楽しいフェスとなりますように!
どうぞよろしくお願いいたします。